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90歳まで

90歳まで現役研究者でやっていこう

(もしくはあと50年以上研究ができる)と考えると

色々と今のことやこれからのことについての視点が変わって面白い。

 

身近に中西香爾先生がいらっしゃるので、

現実に可能だというイメージが湧く。

 

学内のシニアの教授と

『Do you know Koji? He is so amazing!』などと話題で盛り上がり

本題の研究予算の話そっちのけになったこともある。

中西先生こそ、我々のレジェンドであり、目標となる方である。

 

今のコロンビア・ニューヨーク生活だと

自家用車に頼らないで生活(通勤・買い物・食事)ができるので

90歳まで現役が出来る気がする。

まずは健康第一。

 

『火花』

飲んだ後に、吉祥寺から上石神井へ歩いていくシーンがあり、

あの道を歩いっていったのかなと、イメージがとても膨らんだ。

仕草や風景描写などが所々入っていて、

それらが、徳永・神谷のどういった心情を表しているのか理解したく、

いつもよりも丁寧に読むようにしている

 

『皇室の祭祀と生きて』

正月行事の慌ただしさの一方、

一つ一つの食事が目に浮かび、味や匂いが伝わってくる。

「次清」についての手順は、非常に勉強になる。

丁寧な言葉使いによる説明から、

一つ一つの作業、手順が真に伝わってくる。 

 

<運動>

午前、学校が休みの凛奈を連れて、セントラルパーク周回バイク(トータル40分)

夕方、ラン35分(from lab to home)

帰宅後そのまま、成とアメフットの練習1時間半

(明日肩が上がらないことだろう。。。)